二次創作です。パソコンのゲームが元ネタです。あ、でも、RとかXとか制限は無いけど。
書きたいゲームで書きたいと思った時に書きたいと思ったネタを書くから、かなり萌え志向なのよねぇ〜。正直、キャラが好きじゃないと全然読めないかも。
人によっては、キャラが好きでもネタ的に痛いという評価も聞こえてきたり……?


Kanon

奇跡の意味 拒否と受理
あいつが公式に書いた小説の第一作目。オリジナルよりも前に書いた、本当に正真正銘の処女作……と言えるはず(笑)。
なんというか、勢いにのせて書いた感じが如実に現れているんだけど……それでも、それなりにましっぽい内容。ある意味、この作品のせいで道を踏み外したような感じもする(笑)。
えーっと、本人曰く「衝動に勝る内容の濃さはない!」とかなんとか……やっぱり、道を外してる(笑)。
確か、エンド後の話だったはず。
内容的には……明るい系統の話かな。一応、テーマ性みたいのは感じられる……と思う(笑)。
これは同じ趣味の人たちにうけがよかったんだっけな……? それで、SS作家として動き出したわけだし。
調子に乗って書いた作品(笑)。いや、だって、「意外に誉められて思わず書き出しちゃった」とか言われればそういう評価もしたくなるわよ。翌日には書きあがってたのもそれを間違いなく証明してるし。
こっちは、←とは違ってストーリィ中の一部分を切り取って他のキャラの視点で書いた、補完系の作品ね。一応、ストーリィそのものが救いのある内容だったから結果はハッピー系だけど……妙に重い気がする。まぁ、拒絶反応を起こすほどでもないとは思うけど。
まぁ、そんなところかな。技術に関しては…………2作目とは言っても、浮かれて衝動のままに書いた作品なんで気にしないでやって下さい(笑)。
登場ヒロイン 美坂 栞 登場ヒロイン メイン:美坂 香里 サブ(?):美坂 栞 


I Don't Say The Word〜永遠の誓い〜 二つの翼
バカがバカを重ねて墓穴に潜った作品(笑)。大した実力もないくせに、企画に参加してその際に書いた作品。競作SSっていう名前の企画で、確か、与えられたテーマは「卒業」だったはず。
なんというか……テーマの重さっぽいものでごまかしてるけど、実はかなり無茶苦茶な手法を使っているという(爆)。未熟の極みね、ホントに。
しかも、企画は結局の所、頓挫したし。まぁ、企画そのものの方だからあいつの責任とも違うんだけど。
あいつにしてはひっじょ〜に珍しい寄贈品。ただ、一応救いがある内容だからって……ここまで暗い作品を寄贈する? 普通(笑)。知り合い曰く、「重いし暗いし……見てて凹んだ。最後に救いがなかったら、撃沈してたよ」だそうな。
なんというか、ある意味であいつのSSにおける特徴が一番現れている作品かも。
登場ヒロイン 美坂 栞 登場ヒロイン 美坂 栞



こみっくパーティー

新しい幸せ〜永遠の幸せを君と共に〜 コスプレと彼女の想い
脱KanonファーストSS……だったはず(笑)。確か、これも競作SSという企画に提出した作品。参加はこれが最後だったような気がする。企画そのものが潰れたって話だけど……本当かどうかは闇の中ね(笑)。
これは、テーマ性って言うよりはこのシーンがやりたい、と思って書いた作品。それだけに、前置きが長い長い(笑)。一応、それなりに工夫してそこら辺も楽しめるように本人は頑張ったみたいだけど…………まぁ、そこら辺は読んで判断して下さい(笑)。
あいつが、各ゲームで萌えキャラしかかかん、と宣言するきっかけになった作品(笑)。萌える=感情移入にある程度近いみたいだから、それ以外のキャラではSSの中身に身が入らないみたい。なんというか、ダメ作家丸出しよね(爆)。お気に入り程度ではこれが限度みたいな感じだし。
登場ヒロイン メイン:桜井 あさひ サブ:その他大勢(笑) 登場ヒロイン 芳賀 玲子


Courage Word〜たった一言が欲しい〜
競作SS参加第一回目の作品。実はこの回、2本提出していたりする。もっとも、意図してそうしようとしたんじゃなくて、ネタが浮かんだからってのがいかにもあいつらしい感じよね(笑)。
内容的には、テーマが珍しく比較的軽い感じなので重くない。まぁ、シリアスであることには変わりないんだけど。
登場ヒロイン 桜井 あさひ



ONE〜輝く季節へ〜

MOON Shine〜見えない奇跡〜
初めてやったパソコンゲームで初めてキャラ萌えに走ったゲームのくせに、なぜか書き始めは数年後という、なんで?な作品(笑)。
テーマ性はこれもまた存在せず、ワンシーンを書きたいがために書いた作品。……どーも、あいつのワンシーンが書きたいって作品はろくなものがないような気がするよねぇ〜(笑)。
登場ヒロイン 川名 みさき



みずいろ

時が流れても、きっと一緒に
ものすごい久しぶりに書きたいと思った作品らしい。本人曰く「こー、心の琴線にびびびっと触れてくる作品が無くてさぁ……書く気がしなかったんだけど、久しぶりに創作意欲が沸いた」だそうです。なんというか……キャラを見せられてふとあいつに思ったこと…………単純?(笑)
まぁ、技術も上達したところで書いた作品だけにクオリティは抜群に高い…………と言いたいところなんだけど、気でも触れたのか、ギャグ路線にシリアスを組み合わせたものだから、混沌と化してるのよねぇ。技術もへったくれもないわよ、これじゃ(笑)。

登場ヒロイン メイン:片瀬 雪希 サブ:進藤


戻る